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2009-05-20 [ Wed ]
暑い・・・。このごろ暑い・・・。
秋が一番好きで、次に春、そいで同じくらいに冬。
一番嫌いな夏がもうすぐやってきそうです・・・。
やだなー。


EVANESCENT ( VAMPS)

ここまで来たから心配しないで
ほら又夏へと向かって行くのが眩しい

あぁ、世界は風に揺れ
潤んだ雨の跡映しても
遠い日の影を僕は追掛てる

エヴァネッセント
素敵な記憶だけ残して行くから
あぁ、巡る季節にも
君の夢に居て戻れない
想い返す度痛み響くのに

照りつく陽が眩しいほどに
真黒に落ちた影は焼きつくのか
君が笑うから
永遠を口にせずに抱きしめた
手が届かない方へ消えて行かない様に

歳月は流れても止まない君の夢
夏へ向かって行くのは 何て眩しい
あぁ


そうだった・・・。
夏がくる前に
あの憂鬱になりそうな梅雨があるんだった・・・。
雨グッズ買えば、学校行きたくなるかな・・・。
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2009-04-22 [ Wed ]
今年もきっと返信のないメールを出すんだと思う。

今日は大切な人の誕生日です。
おととしくらいから、そのメールにも返信がこなくなったけど、
もしかしたら、うざいって思われてるのかもしれないけど、
私は今年も送ります。

逢えなくなってから、6年目。
今、どこで、何をして、何を感じて、ちゃんと生きてるのかなー




2009-04-09 [ Thu ]

M2

ついに、学生生活の最後の年になりました。
早かった。めっちゃ早かった。
それで、この先の想像がまったく出来ない。
働いてる姿が思い描けない。

あっっっっっっというまに年を取って、
色んなこと経験して、老けていくんだろうなー。
嫌だなー。このままがいいなー。


and boyfriend (シド)

今朝見た景色の青の青さとか 終電のベルとか
とくに何でもなくて大事なもの いつも逃すの
大好きな彼を 乗せて走り出す 誰止められない
「今日まではまだガールフレンド」数センチになった背中に指でなぞる

ねぇ 友達の頃は もどかしかった距離よ?
ねぇ 縮まった途端 エゴに変わる仕組み?

ライクからラブまで手を繋ぎ 歩いてきた道 Uターンできたらいいのに

履きなれる前のブーティーみたいな ヘビロテ気味の恋
色違いでもいいから スニーカーが似合ってたね
これでもかってぐらい 一緒にいたくて 歩幅をすりよせて
腕を組むたび なぜか温度差がひらいた 怖くてキスでうめた

ねぇ 横顔の数が増えてきた 気のせい?
ねぇ 近頃返事も早すぎるんじゃない?

やきもちが欲しくて作って 軌道修正 謀った夜には ヘビーダメージ

「さよなら」じゃなくて「またね」でもなく いつでも会える距離
戻ってきたと違う 決定打は 彼の隣
私より ずっと心地よい ヒールの音が寄り添ってる
スニーカーに履き替え 背伸びやめて 少し泣いて

大好きな彼を 乗せて走り出す 誰も止められない
「今日からはもうガールフレンド」見えなくなるまで ずっとずっとラブだから



本当の自分をちょこちょこ出していきたいと思ってます。

2009-03-25 [ Wed ]

TIME GOES BY ( VAMPS )

Do you remember that day?
And the time goes by
I am still alive now

こんな世界で
あぁ、くだらなさに
唾を吐いても、まだ走れるさ
Lighting up my engine getting started

Do you remember that day?
まぶしくて目を塞いでも
残像が残り、邪魔するのさ
Like a sudden drop that falls on my heart

抑えていた思いが瞬間に溢れ出す
あらゆる景色が今 貴方で埋め尽くす・・・

止まった時の向こう変わらず見つめてる
僕の痛みを包み込むような
そんな柔らかい君が好きだった

目まぐるしい季節を果てるまで駆け行く
心の奥でそっと 貴方を思いながら
2009-03-14 [ Sat ]
春がやってきてます。
花粉がすごいらしいけど、
つくばに来てから、症状が軽くなった。むしろ、なくなったに近い。
そういうことって有り得るのかな。


プラネタリウム (大塚愛)

遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう
夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた
あの星座 何だか 覚えてる?

会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がぱっと開く

行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ
まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫
数え切れない星空が 今もずっと ここにあるんだよ
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから

あの道まで 響く 靴の音が耳に残る
大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう
ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
どんなに 想ったって 君は もういない

行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても
1番に 君が好きだよ 強くいられる
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣かないよ 届くだろう きれいな空に

行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて
泣きたいよ それはそれは きれいな空だった
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣きたいよ 届かない想いを この空に...。

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